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2005.01.03

早稲田対同志社(2004年1月2日)

早稲田45-17同志社

早稲田の圧勝。
佐々木君(ナンバー8)、五郎丸君(フルバック)の動きがいつもにも増してよかったと思う。また、首藤君(ウイング)の大外回しのパスを受けた直後のタックルをかわしての快走。
素晴らしいプレーを堪能することができた。
気になるには、大東戦でもみられた タッチに出すべきキックをタッチに切れないこと。決勝であたる関東学院に通用するか?私にはあえてタッチに出さないのではなく、敵陣深く蹴ろうとするために、切れないのではないかと思うのだが。あるいは流れを切らないための作戦か?しかし、タッチに切らなければ相手にボールを渡すことになる。ラインアウトやモールには自信があるのだから、きっちりタッチに蹴るべきではと思うのは素人考えか?

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